某ワイナリーにて oomasuyaわいん部 その2

  • 2018.12.03 Monday
  • 22:31

晩秋のとある某日、
三重県名張市のワイナリーに行った、

 

 

住宅街を登ると、そこに広がる葡萄畑はやや意表を突く、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

葡萄の入荷は終え、仕込みはややひと段落か?
お人柄かな?綺麗に整頓されている、

 


貯蔵タンクの上にはなぜか斗瓶、
某有名杜氏とも交流があるからもらったのかな?

 


最初はお互い探り合って接していたが、
ワインの事を楽しく喋る彼には男惚れてしてしまった、

 

 

 

 

 

 

水の如し綺麗なワイン、空気に触れるは最小限に、

樽を通してのみ呼吸をする、

 

 

 

 

 

 

 

美人の奥様とも息はピッタリ、
やきもちを焼くほどに・・・・、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本筋はいずれ、
彼のポテンシャルが詰まった名作が訪れるだろう、

 

 

 

 



此処はターミナル、
葡萄農家の夢のターミナル、


旅立つワインをしっかり伝えて行きたい!

 

 

此処はターミナル、葡萄農家の夢のターミナル・・・

 

 

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  • 2019.08.08 Thursday
  • 22:31
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